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コメント

美しく、大きく、ソウルをどうぞ。

パナカラーイクスが2台、NECパラボーラが1台
久々の収穫ですね。
>TH-33X1
スライドパネルが搭載されているところを見ると多分、ラヂヲさんが所有するTH-27XS1やTH-29XV1の前身モデルではないでしょうか?
TH-33AV1と共に、存在感はかなりのものですよね。
初期型のCM曲だったモーツァルトの「交響曲第41番『ジュピター』第1楽章」が聴こえてきそうです。勝手にパナカラーイクスのイメージ曲にしていますw

パラボーラのスピーカー部分は、「ヨコヅナ」以降のドームスピーカーにそっくりですね。

不法投棄の赤い張り紙なんて初めて見ました。
AV1はこちらも結構遭遇率が高くて、運送屋さんや工場の休憩室とかに・・・
X1は私の親戚がいまだ使用中です。

33型は29型をそのまま拡大した感じで、若干映像が荒い感じでしたね。
あと重いのも・・・

37型なんて5人がかりじゃないと無理だったし・・・orz

パラボーラ、あったですね~
でも、このころの私はNECのテレビなんて「アウト・オブ・眼中」だったからなぁ~^^;

役目を終えたバブルテレビよ安らかに

と言いたい所ですが電気屋の保管ベースに不法投棄は……
と思います。

ちなみに家のaiwaTV-14ST77が終に壊れました。

ブラン管が駄目になった用です。

繋ぎでオリオンのテレビを買ったですが、

イマイチで

電気屋にブラン管テレビの展示数が片手位になっております。

黒くてデカイテレビが懐かしいくなってきました。

 こちらでははじめまして、となるでしょうか。

 時々仕事で、廃棄物の処理場へ行くのですが、行くたびにおびただしい量のテレビなどが廃棄されています。地デジの関係で、まだ使えるのに買い換える人も多いのか、まだ新しいフラットブラウン管の機種もかなり見られます。
 アナログ放送終了で、これまでに蓄積された財産が、一体どれだけ一瞬にして無駄なものになってしまうのやら…。アナログ放送も、せめて緊急時などに引き続き使えるようにできれば…とも思えますが、どうもそういうわけにも行かないようで。

 さて記事の中にもあげられていますTH-33AV1ですが、我が家で10年ほど活躍してくれていたものと同じ機種なんです。昭和の終わりの年に購入したテレビでしたが、ドームスピーカーのためか音が非常によく、時々ポータブルCDなんかをつないで音楽を聞いたりしていたのを思い出します。このAV1の後継機種として、AV2という機種が発売されたそうです。最近捨てられたということは、かなりの長寿命だった個体なんですね。

皆様より多くのコメントをいただきうれしい限りです。

>>tamakiさん
偶然にも不法投棄という形で処分されていましたので、バブルテレビが多く収穫できてうれしい限りです。
>TH-33X1
インターネットで検索しても資料がなくて残念ですが、tamakiさんの仰るとおりXS1の後継機種ではないかと・・・(ちなみにX1とXS1ではスライドパネルの部分が微妙に違い、BS切り替え?に使うスライドスイッチがあります)
スライドパネルがついたこの時期のパナカラーXが一番好きですね。交響曲第41番『ジュピター』第1楽章も聞きたくなりました。しかし、CMが動画サイトでも見つからないのが残念です。画王ならありましたけど・・・。

確かに・・・パラボーラのスピーカーはヨコヅナのドームスピーカーにそっくりw
音質をパラボーラとヨコヅナで比較してみたいものです。

>>もっちゃんさん
こちらでも不法投棄の張り紙ははじめて見ます。
最近では地デジの導入に伴い、古いテレビは廃棄が多いです。
>AV1
パナカラーXとしては結構多く見かけますね。学校でも見ました。
当時のTOSHIBAのバズーカやSONYのプロフィールスターと良く健闘し、シェアも比較的高かったのでしょう。
33型は若干映像が荒かったのですか?
何かしらの事情なのか、解像度が若干低いのではないかと・・・。
あと、かなり重いですよね。それにバブルテレビということもあって、最近のフラットテレビと比較して部品点数もそれなりに多いのでさらにかさみます。

>パラボーラ
あまり見かけないですけど、パラボラアンテナのブランドとしては残っていた記憶があります。NECのテレビは結構最近製造していたこと自体が分かったばかりです。

>>松山テクニカルサービスさん
>黒くてデカイテレビ
最近あまり目にしていなかったのですが、全盛期ということもありかなり丁寧に作られており、存在感は大きいですね。こうして廃棄されるのはさびしいものです。
しかしながらも不法投棄で電気屋の隅の方に廃棄するのは正直迷(ryです。
でも偶然にもバブルテレビなのはうれしいです。
>aiwaのテレビ
最近急に姿をけしていて見る機会があまりないのですが、確かブラウン管は海外生産だったような?
というよりaiwaはいつからテレビを製造しているか分かりません。
オリオンは海外が主に収入なのか、日本ではホームセンターや福井の電気店程度でしか見ません。
オリオンのテレビですが、ビデオデッキなどのリモコンが対応していないということもありお勧めできないです。最近ではブラウン管テレビは電気屋では隅の方にされたり、そのものがなくなったりしてさびしいです。

>>ごっしーさん
こちらでははじめまして、ですね。
>廃棄
廃棄物の処理場で大量のテレビが廃棄されるというのも、地デジの影響ではないかと・・・。ウチの近くの電気屋でもかなり大量のテレビが捨てられていました。
しかし、新しいブラウン管が捨てられるのも正直近年のエコノジー観点から見ると正直全然違いますね。2011年になるとどうなるのやら・・・
こうしてみると地デジがこれまで培ってきた財産を一瞬で壊しているような感じです。
世の中でも「テレビは見れるだけでいい!」という人も沢山いますし、アナログ放送は地デジと異なり受信誤差に影響なかったり、チャンネルの切り替わりが早かったりという利点もありますし、そのような部分からユーザーにあまりメリットがないらしいです。ほかにはバブカセでテレビ音声も聞けなくなる・・・ということも。
しかしこれも世間の問題でどうもいきませんですが、何でもデジタル化というのも何か間違っていると思います。

>TH-33AV1
ごっしーさんも所有していたのですか・・・。
ウチのおばの家にもパナカラーXがありますが、ドームスピーカーの音質は非常に素晴らしく、当時のバブカセと比較してもいいほどですね。ポータブルCDプレーヤーをつないで聞くのも面白いですね。
最近このような形で廃棄されていたので、それなりにブラウン管の寿命は長かったのでしょう。後継の画王についてはブラウン管がそれとは対照的に弱いらしいです。

>AV2
この機種も存在したのですか・・・知りませんでした。
一度見てみたいですね~。しかし、パナカラーXの資料があまりないのにネックです。

Re

ラヂヲさん>
http://www.sonymusicshop.jp/detail.asp?goods=SICC000000662
「交響曲第41番『ジュピター」』第1楽章が試聴できます。
映像を見たことはないですが、CMで使われていたのは冒頭部分(試聴できる部分)だと思います。
かなりの迫力があり、大画面テレビのCMにはピッタリです。

X1とXS1では同じように見えて、違う部分もあるんですね。
自分も「アルブル」しか見たことがありません。

ラヂヲさんに便乗して、こっちも更新してみましたw


TH-33AV1/X1のドームスピーカーには「錆び」はありましたか?
なければかなり状態はいいはずです。

>tamakiさん
「交響曲第41番『ジュピター」』第1楽章を聞いてみました。
全然知らなかったのですが、聞いてみてこういうクラシックは大画面テレビのCMと相性の会うCMだなぁ~と思いました。
たぶんX1はBS非内臓でXS1はBS内臓なのではないかと思います。そういえば昨日講演会がありまして、その部屋にはTH-27XS1のBSなしっぽいのがありました。

錆びについてはありませんでした。おそらく状態が良いのでしょう。

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